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    • 2019.11.20 Wednesday
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    2019年11月19日のつぶやき

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      23:54
      《過去記事》 【悲報】女性のアソコにとんでもない奴が侵入wwwwww https://t.co/11EooIWkXu #おもしろニュース
      23:59
      サイゼのキャッシュレス戦略 / ニュースクリップ 2019年11月19日(火) https://t.co/mVOmUOtj1T FWJニュースデスク @FoodWatchJapan

      2014年03月11日のつぶやき

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        05:31
        早生の李が熟し始めました。少ししか実が付かなかったので一つ一つが大きい。でも、病果が多くて全然だめです。いっぱいできても手におえないけど出来悪いとがっかり。痛んでないところは甘くておいしいんだけど。香りのよい大石早生。酸味のある皮をとって食べました。当分うちでは食べ放題。
        07:26
        蛍の観察会、先週やれてよかったです。同じ時間帯に観察しましたが少なくなった印象です。蛍の成虫は食べません。幼虫期に蓄えたエネルギーで繁殖します。成虫になって1・2週間の命とか。人工の光は蛍の繁殖の邪魔になります。農場の裏は街灯もほとんどなく夜間車もほとんど通らずまっくらけ。
        10:11
        皮をむいた李に虫がいるだの色が変だのと騒がしかった次男がだまって黙々と食べだしました。薬をかけない完熟スモモなどという珍品を食べるためには細かいことを気にしてはいけないということが多少理解できたのだと思います。病害虫の恐ろしい破壊力も農薬の絶大な効果も畑が教えてくれます。
        03:31
        貸している畑の周囲に植えてある李が熟しました。たぶん大石早生。香りが良いです。不思議なことに昆虫の幼虫の食入がほとんどありません。カビもこっちの畑ほど目立ちません。なんでだろう。生き物は正直です。いるところにはいる理由があり、いないところにはいない理由があるはずです。
        05:38
        雨がよく降って作物も雑草も育つこと育つこと。草にのまれそうなナスの救出中隣の畝にいじけたサトイモが植わっているのを発見しました。こんなところにあった。父に種芋を渡したもののどこへやったか行方不明になっていました。松ヶ岡の土で作るサトイモはもちもち。サトイモも救出しなくては。
        15:41
        大雨でどの川もどの堰も今まで見たことのないすさまじい勢いと水量で流れています。うちの畑を横切る堰も溢れたらしく水の流れた跡が周囲に残っていました。ジャガイモもナスも水田に植わったよう。タチアオイはみなねてしまっています。昨日、雨の中草取りした里芋畑が元気。
        16:32
        次男の通う幼稚園の子供たちをスモモ狩りに招待しました。昨年簡単にやれたから今年もできるだろうと思ったのに、実は少ない、なかなか熟さない。来週には夏休みに入ってしまうのでやむなく手入れのしていない木でスモモ狩りしてもらいました。子供たちは楽しそう。でも一番嬉しかったのは私でしょう。
        15:43
        「スモモが甘い!買ってくるスモモは酸っぱいのに!」スモモ狩りに来てくれた子供たちの感想でした。流通させるスモモは早めに収穫します。完熟させてとったのでは売るときに柔らかくなりすぎてしまうのです。買ったとき酸っぱくても追熟を待てば酸味が和らぎ甘味も増すと思うのですがどうでしょう。
        23:57
        オクラの畝の草を取り鶏糞を置きました。松ヶ岡農場の選果場も事務所も先日の大雨で水につかったというのに、畝の草を引くと蟻と蟻の蛹がザクザク出てきました。慌てふためいて蛹をくわえどこかへ運んで行こうとする働きアリ。水浸しの畑で無事に繁殖を続けていたのだからアリの巣もたいしたものです。
        22:50
        先日の集中豪雨では市内のあちこちでも水につかる被害がでたようですが、農場の施設も再び水に浸ってしまいました。昨日は浸水のあとかた付け。雨が降ってくるとひやひやします。カンカン照りの空梅雨かと思えばここへ来て突然土砂降り。しとしと降り続く梅雨はなくなってしまったのでしょうか。
        12:17
        夕暮れになるとクロコガネが恐ろしい羽音をさせて飛び顔や頭にぶつかってきます。ゴツンと音が出るくらい。ものすごい勢いでなしやサクランボの葉を食害。夕暮れ時のトマトには一体何が生ったかと驚くほど二匹つながった交尾中のコガネムシがざらざらぶら下がります。やめるんだバイキンマン。薬散!
        20:34
        昨夜はまた土砂降りで赤川土手の道路上はイカ天を揚げるてんぷらなべのよう。一転今日は朝から強烈な日差し。熱帯雨林の雨季のようです。スモモの木には色づいた李がぱらぱらついていて足元にはいっぱい落ちています。木に残ったものも実割れしているのが多くカナブンが顔を突っ込んでいます。
        23:13
        幼稚園の夏祭りですももやさんをやりました。プラスチックカップ一杯100円。完売しました。先々週、うちのすももを取りに来てくれた子供たちの記憶に果樹園と夏祭りの楽しさと一緒に完熟スモモのやさしい甘さが残るといいなあ。買ってくれた皆さんありがとうございました。楽しんで下さいませ。
        18:38
        元気だった南瓜が再々の豪雨でカビてしまいました。大きくなった実をごろごろ収穫しましたがカビが食べてる。大きなカボチャが羊羹のようにするーっと切れてしまう。美味しい南瓜のはずなのに(T_T)一見無事に見えるカボチャをよく洗って乾かします。日光浴させたい。カビより早く食べなくては。
        08:39
        大雨が降る前、雨を待つカラカラの畑から収穫したにんにくがとても良いです。消毒もしない、ただ石灰と鶏糞をかけただけの畝から色白美人なにんにくがごろごろ出てきました。ちょっぴり入れるだけでカレーも野菜炒めも美味しくしてくれます。ユリ科。利用するのは葉に養分のたまった鱗茎という部分。
        06:17
        伸び放題のかぼちゃのツルの間に、直径25?の西瓜がひとつだけできました。いびつ。でも、大きさがうれしい。収穫してきて、わーい(^o^)と切ってみたところ、真ん中がない。その代り種がいっぱいあって皮が厚いです。びしゃびしゃの畑に育っただけあってみずみずしいスイカでした。
        05:58
        お隣さんが胡瓜の美味しい煮漬けを作ってくれました。レシピももらいました。胡瓜3?は薄切りにして塩を一握り加え3回さらしでぎっちりしぼる。砂糖180g酢180?醤油150?味醂50?生姜ひとかけ千切り、鷹の爪3本、絞った胡瓜、全部鍋に入れ強火で水分を飛ばす。さまして塩こぶを混ぜる。
        06:44
        魚釣りがしたい長男と黒瀬川を見に行ってびっくり。すっかり様子が違っていました。大きな石の位置がかわり、両岸の土手は藪ごと削り取られ、土手の農道は流され、灌漑の堰は埋まり、田んぼは流木と泥の上がった空地になっていました。ここは休耕田じゃなかったんじゃないかな(p_;)大雨の非情。
        07:48
        夕暮れ時のムクゲにベニスズメ(鱗翅目、スズメガ科)がブイブイうなりをあげて集まって来ます。翅を広げると6?位、ふとっちょで愛らしい。高速で飛び、ホバリング(空中静止)しながら口吻を伸ばして吸蜜。幼虫は大食でオオマツヨイグサ,ホウセンカ,ツリフネソウ,ミソハギ,ブドウなど食べます。
        00:27
        サツマイモが元気です。ツルが畝からあふれて隣のオクラが埋まりそう。オクラの畝にかぶさった芋のツルをはがしました。もっと離して植えればよかった。ツルが這い回る作物は場所をとります。6月は雨が降らなくて、植え付けの後毎日夕方には萎れて今にも枯れそうだった苗がこんなに育ちました。
        20:08
        梅雨が明けたらしいけど、今日もまあまあよく降りました。よくこんなにたくさんの水が空中に浮かんでいると感心します。水は重いのに。曇り空の下、松ヶ岡農場のアスパラガス畑はふわふわの黄緑色。アスパラガスはユリ科。葉は退化して葉のように見えるのは細かく分かれた茎。雌雄別株でどちらも食用。
        08:17
        雨です。瓦屋さんが納屋の雪止の修理に来てくれました。納屋の二階建て部分は高くて怖いから雪下ろしできません。前回の雪は屋根の上で溶けかけて凍ってを繰り返して氷山化し、雪止を壊して落下して隣家の壁を割りました。人の上に落ちなかったのがもっけの幸い。この雨の降りよう雪だったらすごいぞ。
        21:57
        去年、松ヶ岡農場に中玉トマトの苗を分けてもらって植えました。これが甘くておいしくて扱いやすい。よし今年も中玉だ!と苗屋さんから買ってきましたが、皮が厚くて味がない。それでも毎日ぴちぴちのトマトを食べさせてくれてありがたいです。梅雨が明けたことだし実割れがなくなるとよいです。
        17:53
        馬鈴薯をやっと掘りました。水はけの悪い畝は雨に浸かってダメになったイモでくっさー(+o+)朝からひょっくりが止まらないの捻挫した足が痛いのと文句の多い長男がよく粘って最後まで付き合いました。でも頭は明後日の釣りでいっぱい。気が付けばイモを忘れて「おぉ、ついミミズ探してた」
        08:49
        ご近所のプロフェッショナル農家のPさんに余ったナスの苗を55本もらいました。余ったというから5・6本と思ったら桁違い。折角の立派な苗なので全部植え付けました。これは食べきれないぞ、オーブン焼きを作ってPさんにご馳走せねばと思ったけれど余りとれなくてなかなかオーブン焼きにならない。
        14:57
        松ヶ岡農場は桃で大忙し。果樹園も農場も桃の香りでいっぱい。うちではお隣のお姉さんが育てた桃を収穫させてもらっています。木からソフトボール大の赤い実をそーっと獲ります。うまくとらないと枝が取れたり桃がこすれたり。甘くてみずみずし〜(≧u≦)どんどん柔らかくなるから加工も考えねば。
        15:06
        主人の実家周辺ではトウモロコシのことを「まんまんこ」と呼びます。最初は何の話をしてるのかさっぱりわかりませんでした。野菜は取れたてがおいしいけれど、トウモロコシは特に収穫から口に入れるまでのスピードを要求します。「まんまんこは鍋に湯を沸かしてから取りに行け」というそうです。
        06:11
        農場の桃はそろそろ終盤戦。枝豆が忙しくなります。美味しい枝豆召し上がれ。裏の畑の枝豆は「秘伝」赤紫色の花が咲く晩生の枝豆です。「枝豆の花って白じゃなかったっけ」一瞬何が植わっているかわからなくなった長男でした。枝豆は白い花のものが多いです。他の色で咲く枝豆は他にもあるかな。
        05:54
        オクラが少しづつとれます。プロのオクラは人より高くなっているのにうちのオクラはまたげます。とほほ。オクラはアオイ科トロロアオイ属、トロロアオイによく似た黄色い花をつけます。アフリカ原産で熱帯では多年草。寒さに弱いので日本では一年草。日本に入ってきたのは明治時代でまだ新しい野菜。
        05:48
        夏前にラズベリー、ブラックベリーを植えました。根元に有機マルチをするとよいというので腐葉土や有機マルチ材を敷いてみましたがこれがなかなかの優れもの。根元への雑草の侵入を抑えてくれるので除草が楽になります。しかし、たくさん使うとコストがかかってシュールな畑。腐葉土の自作を考えねば。
        08:33
        トウモロコシを収穫しました。甘くてプチプチ。トウモロコシのひげはめしべです。トウモロコシのひげの数と粒の数は同じです。花粉は茎の先端にできる雄花から飛んでめしべの先端に受粉。イネ科。アメリカ原産。とうもろこしおばあさんという恐いアメリカインディアン民話絵本を読んだことがあります。
        07:07
        トウモロコシが何者かに荒らされました。茎についたままの実から皮をはぎ取ってきれいに食べてあります。もったいない食べ方をする次男に見習わせたい。狸かハクビシンの仕業だと思うのですがどうでしょう。烏がつつくと嘴の跡がついてばさばさになります。行儀がいいからこの位はご馳走してやろう。
        17:30
        米に虫が付きました。ノシメマダラメイガ。鱗翅目メイガ科。8?位の小さな蛾で上翅の付け根側、三分の一くらいが薄い色なのが特徴的です。食害するのは幼虫で1?位になると吐き出した糸で米粒をまとめ、部屋を作って蛹になります。コメ以外のものも食べます。おからでできた猫用トイレ砂にもいる。
        23:17
        収穫したブドウをジュースにしました。洗って加熱してさらしで絞り砂糖を加えました。明るい赤紫色。かきごおりにかけてもいいくらい甘くなっちゃいました。6?のブドウで4Lのジュースができました。「意外とおいしい」らしく、3日でなくなりました。のこったブドウを集めてもう一回作ろう。
        09:18
        たくさんもらった桃を羽黒町のケーキ屋さん「Yoshi」に教えてもらったように砂糖を30%入れて煮て凍らせました。ジャムの甘さです。凍ったままプレーンヨーグルトと一緒にミキサーにかけました。これが好評。解凍桃でタルトもできるかな。桃12?煮ましたが、あっという間になくなりそう。
        09:44
        羽黒町のケーキ屋さん「Yoshi」が松ヶ岡の桃をゼリーにしてご馳走してくれました。白いムースを敷いたカップに桃と薄桃色透明なゼリーを入れ、ミントの葉を飾ってあります。可愛い。おいしいから(^。^)松ヶ岡の桃を目に楽しく美味しく仕上げてくれた職人さんの技術と情熱が嬉しい。感謝です。
        22:57
        イネ科の雑草、メヒシバが猛威をふるっています。畝間に生えた小さい芽を放っておくと、放射状に茎をのばして節から根を張り畝に上がって這い回ります。日陰にも強いようでサツマイモの葉がぎっしりかぶさった所でも、葉の間から穂を出します。こんなに種をまくんだもの来期もメヒシバの生え放題。
        05:15
        オクラの花芽は葉のつけ根につきます。ひとつずつ咲いてひとつずつ実がつきます。8cm位になつたら収穫します。実を獲ったらすぐ下の葉を切り落とします。5才の次男にやらせたらほかの葉もみんな切り落として棒に蕾がついている状態に。獲らないとどんどん大きくなって木化し食べられなくなります。
        22:07
        晩生の優良品種、秘伝を植えています。枝豆です。まださやが平べったくて収穫までしばらくありそうです。二週間くらいかかるかも。さつまいもはそろそろ収穫できるかな。マルチをしていない畑はメヒシバの生え放題
        10:54
        さつまいもを試しに掘ってみました。畑からもはみ出してのた打ち回っている蔓をはがし湿った土から掘り出しましたが、えっこれだけ(・-・)こんなに葉っぱはいっぱいあるのに。赤くて美人だけどもスマート。遠慮なく太ってほしいです。もうちょっと置いてみましょう。蒸かして食べたら甘さも控えめ。
        10:41
        早生柿の収穫は大体終わり、晩生にとりかかっています。渋抜き加工も短時間で完了する早生は、もうどんどん出荷されスーパーの果物コーナーに並んでいます。台風が狼藉し放題の秋ですがなぜか、ここまで届かず無事収穫を迎えることができました。松ヶ岡、今期の柿は甘いです。ご賞味くださいませ。
        08:39
        今年の無農薬・無肥料米収穫しました。昨年は二反作って、一反当たり四俵(60?×4)。二年目の今年は三反作って、一反当たり六俵(60?×6)の収穫でした。昨年の籾摺りでは粒の不揃いが問題になりましたが、ずいぶんよくなったようで玄米に混入する籾も少なくなりました。冷えても美味しい。
        09:41
        無農薬・無肥料栽培の水田、今年は半分の面積にタニシをまいて、タニシをまかなかったところと稲の生育状況を比較しました。タニシをまいたところの方が生育が良いです。無肥料栽培では田んぼの泥に棲む微生物を窒素源として稲に利用させます。タニシがいることで有機物が利用しやすくなるようです。
        23:15
        先々週、暴風雨の予報が出た前の日に慌てて収穫した柿の渋がなかなか抜けないでハラハラしていましたが、ようやくぬけました。甘いです。
        23:51
        農薬を使わない水稲栽培ではいかにうまく除草するかが勝負どころのひとつとなります。雑草が芽をだし根を張る前にとらないと除草機を押してもとれなくなり稗畑になります。今年もとりきれなかったクサネムやヒエの種子が玄米に交じってしまいました。害はないけど見栄えが良くないです。
        05:57
        春から夏にかけて、カラカラ天気が続いて畑にもうもうと土ぼこりが上がるようだったり、土砂降りが延々と続いてジャガイモやカボチャが水につかったりとすごい天気でした。柿もはらはらしましたが、やはり収量が少ない。実が少なかったため摘果も楽ちん、収穫も簡単に終わってしまいました。
        05:56
        柿の収量が少ないこの秋。作業は早く終わりましたが、暇でいいというわけにはいきません。農場では干し柿の原料にする渋柿が不足しています。昨年の半分くらいしか集まっていない状態。春夏の天候不順で柿を収穫することのできなかったところもあり、渋柿集めがむつかしい(>_<)

        2013年11月27日のつぶやき

        0
          05:56
          柿の収量が少ないこの秋。作業は早く終わりましたが、暇でいいというわけにはいきません。農場では干し柿の原料にする渋柿が不足しています。昨年の半分くらいしか集まっていない状態。春夏の天候不順で柿を収穫することのできなかったところもあり、渋柿集めがむつかしい(>_<)

          2013年11月26日のつぶやき

          0
            05:57
            春から夏にかけて、カラカラ天気が続いて畑にもうもうと土ぼこりが上がるようだったり、土砂降りが延々と続いてジャガイモやカボチャが水につかったりとすごい天気でした。柿もはらはらしましたが、やはり収量が少ない。実が少なかったため摘果も楽ちん、収穫も簡単に終わってしまいました。

            2013年11月21日のつぶやき

            0
              23:51
              農薬を使わない水稲栽培ではいかにうまく除草するかが勝負どころのひとつとなります。雑草が芽をだし根を張る前にとらないと除草機を押してもとれなくなり稗畑になります。今年もとりきれなかったクサネムやヒエの種子が玄米に交じってしまいました。害はないけど見栄えが良くないです。

              2013年11月20日のつぶやき

              0
                23:15
                先々週、暴風雨の予報が出た前の日に慌てて収穫した柿の渋がなかなか抜けないでハラハラしていましたが、ようやくぬけました。甘いです。

                2013年11月15日のつぶやき

                0
                  09:41
                  無農薬・無肥料栽培の水田、今年は半分の面積にタニシをまいて、タニシをまかなかったところと稲の生育状況を比較しました。タニシをまいたところの方が生育が良いです。無肥料栽培では田んぼの泥に棲む微生物を窒素源として稲に利用させます。タニシがいることで有機物が利用しやすくなるようです。

                  2013年11月14日のつぶやき

                  0
                    08:39
                    今年の無農薬・無肥料米収穫しました。昨年は二反作って、一反当たり四俵(60?×4)。二年目の今年は三反作って、一反当たり六俵(60?×6)の収穫でした。昨年の籾摺りでは粒の不揃いが問題になりましたが、ずいぶんよくなったようで玄米に混入する籾も少なくなりました。冷えても美味しい。


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